Hey, so .. yeah, I still suck in terms of posting photos and, you know, documenting interesting things about Japan and my life and whatnot. That aside, I wrote up the highlights of my dream last night, and I thought I'd share them with you. It takes place in New York, to which I may or may not be going in the next couple weeks, and it is vaguely reminiscent of the DaVinci Code, or at least I imagine it might be, since I have neither read the book yet nor seen the film. Anyway, kinda trippy. And there's drumming too! Maybe I should hang on to the movie rights for this... ;) Anyway, I left out some of the juciest bits in case Hollywood comes knocking. Think "Donnie Darko" meets a highly erotic version of "Yellow Submarine", and then you're starting to get an idea of what I left out here..
Ah, and one more thing... I wrote it all in Japanese. Sorry bout that. :P But it's actually more or less understandable if you click on the Auto-Translation link to the right! I'm actually pretty impressed by the auto-translation this time.
ブルックリン:夏、夕方。橋の横でだれもいない寂しい道を歩いてる。角を曲がって、和太鼓している友達とあって、
「太鼓イベントへ行くんっすか」って聞かれて、意味分からん。
「太鼓のイベント?」
「鼓童が来るって知らんかった?めちゃ行きたいねんけどチケットだいぶ前から売り切ってダフ屋がおらんか見てみようかなと思って来た。」
「そうなん。」
彼がどっかいっちゃった。
イベントの場所にちょっと行って見て、すげー人並んでた。でも後ろにいって、知り合いのえらいクラッシク作曲者のおじさんと偶然にあって、彼が、「黙って、こっち来い」って言って、裏口まで連れて行った。
二人で、でかいオープンスタジアムのステージに入って、静かだった。でっけー太鼓はもう置いてて、こんなに近くで見るのははじめて!感動して、おじさんに「ほんまにありがとう!!」って言おうとしながら、むこうのドアのとこでサングラスかけてる人を気づいた。そして、すくいなくなった。おじさんの顔をみて、彼も気づいてた。顔真っ白だった。ちょっと震えていた。
おじさんがしずかに、「すまんない。」って言って、違うドアから逃げた。
そして、俺が上の席まで上って、かくしといた。
イベントが始まった。スタジアムとしては小さかったけど何千人が入った。太鼓のリズムが全体で感じて、心の深いパッションが起こされた。
でも何か。。。
むこうをみて、ちょっと遠かったけど、なんでか分からんけど遠眼鏡を持ってた。それで見ると、不思議な美しさの赤い帽子のかぶっているお姉さんを見た。顔がちょっと地中海けいな感じで、スムーズな唇とほそい、とげた鼻の上からミステリアスな目で太鼓を見ていた。暗くて、ほとんど白黒でしか見れんかったけど目が逸らせなかった。何でか、分からなくて、ずっと遠眼鏡で見てた。
そして、顔を向いて、直接俺を見てた。遠くて気づくはずじゃなかったのに、。。。心がドキッ!
彼女が意味のいっぱい一目で見て、そしてすぐたって、ガードに走った。なんやろうと思って、ちょっとずつパニックの気持ちが心に入ってきた。
下を見て、影のなかで何か動いてた。アドレナリンが血にどんどん流れて、走り出した!
心が大太鼓のように「ドン!ドン!ドン!」しながら観覧席の後ろから飛んで、出口まで。。。ドカン!
最後の思い出では、俺の上に黒ずくめのFBI見たいな感じのガード5人以上おった。そして。。。
。。。
どれぐらい時間がとおたか分からん。たまに起きて、暗い部屋でいろいろ聞かれてたのは確かだ。そして、外へ行って、大きいグループで周りは警察ばかりでとこか連れて歩いて行っていた。重いではほとんどぐちゃぐちゃだったけど途中で、警察のむこうからちょっとだけあのお姉さんの顔を見た。
「ごめんなさい!許してくれる?」なきそうな顔で願っていた。
「どうなるかよー分からんけど、これが終わったら、お茶しようよ」しか言う時間がなくて、すぐ逆の方にながされた。
そして大きい、ふるい建物に入って、名前の分からないえらい人が重たいデスクのうしろから、「特別な命令がきた。こいつを留め置く事が危ない。ささっと放せ!」
・・・
次の週、なんかいもその不思議な姉さんとあって、話は軽いことしか出来なかった。でもどんどん好きになってきた。次の土曜日のごご、木のいっぱいあった公園で二人でぼーとしてた。彼女が虹の色の太い紐の夏用などレスを着てて、夏のごごの金色の光が葉っぱの影の間で踊っていた。
彼女が近くに来て、「何か忘れてない?」ってきいた。今までの快くすずしい風が急に止まった。
そして彼女が倒れた。すぐ後に、俺倒れて、。。。真っ暗。
・・・
起きて、石のブロックと誇りのいっぱいあるところで起きた。目の前にクラシック作曲者のおじさんだった。
「ごめんな、もう始まっちゃった。これからあんたにはどこにも安全な居場所がない。この本をよめば、分かる。」
「え?何?」
「この世界の深い大秘密。世の中でこの本を4、5冊ぐらいしかない。全部手作り。でももう含まれているから知った方がいいと思った。」
それで、古そうな黒いレザーの本をもらった。ふとくて、やっぱり紙のページだけじゃなかった。いろいろはいっていた。
うえをみて、おじさんがもう歩いて行っていた。
「あーあの・・・」
もういなくなった。
さて、本を開けた。ページの順番めちゃくちゃだった。1-16を呼んで、なんかチャートがあって、「1チャプターから来たら次は60ページ。2チャプターから来たらつぎは142ページ」などわけの分からん事書いてた。でも頑張って読み始めた。
最初はいっぱい知らない人の名前がでてきて、なんかドイツの戦争前の歴史も書いてあったし、何かいろんな聞いた事のないヨーロッパの村の名前とか。。。一ページ、一ページ読んで、そして、次のページにポケット二つついてた。
下の大きいポケットを開けて、焼き物のガーゴイルが入ってた。上の小さいポケットをあけて。。。なんやろう。千円札ぐらいの大きさのかみだったけど、すごく細かく折っていて、いっぱい穴がなかに焼いていた。これはどう言う手掛かり?
でも考える時間がなかった。。。だれか近付いて来てた!出来るだけ静かに近くの川の方に走った。そのガーゴイルはどこかで見たことあるような気がしたな。あ、そうだ!スペインのカテドラルやった!
じゃ、次スペインに行くしかない。。。
2 comments:
i don't know if you check your comments despite !NEVER UPDATING! but if you'd post your address on my blog, i'd be grateful.
Of _course_ I check my comments. What do you think I am, a slacker? :P
By the way, about never updating... sorry about that. Next week is Obon yasumi, so I'm forced to take a week off from work. One of my goals for that week is lots of blogging, including plenty of photos. :)
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